シュタインズ・ゲートで岡部だけがリーディングシュタイン??世界線を移動しても記憶があるという理由があんまり解明されてないと思うんですが、ゲームの方ではもう少し掘り下げてるんでしょうか???
ただ高熱が出て、その時に世界戦を移動する感覚があった・・・・とかアニメでは出てきてそれぐらいの描写しかなかったんですが。。。。
それだけの事でなぜあんな能力が付いたのか???理由は無くて単に岡部にそのような能力が着いただけのこと??
リーディングシュタイナーは誰もがもつ能力です。夢や既視感(デジャビュ)が別世界線の記憶です。
「リーディングシュタイナー」は岡部が日常で感じた違和感をこの特殊能力で感知した…という厨二病設定。魔眼の能力らしいです。
物語中盤以降は岡部が発現した特殊な能力を指し、世界線変動率が変化し世界が再構築された事を知覚し、前の世界線の記憶を維持できる。そのメカニズムは不明で発動すると眩暈や発熱等の症状が出ます。
普通の人でも極めて儚いが再構成される以前の世界線の記憶を持っている場合がある。それは夢として発現したりぼんやりとした記憶として蘇ったりします。作中ではデジャ・ヴュや予知夢などはこれが発現し別世界線の出来事を知覚しているのではないかと推測されていて、実は誰もが持っている能力であり、岡部はそれが強く発現したに過ぎません。
ただし岡部でも世界線変動率メーター小数点6桁以下は観測できません。
それもシュタインズゲートの選択
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