アニメ「Steins;Gate シュタインズ・ゲート」1話と最終話の関連について質問があります。
Steins;Gate シュタインズ・ゲート1話で、オカリンはラジ館の屋上で大きな音が起きた時に屋上のドアを開き外の様子を見ましたよね? 不思議な物体と人影に妙な感覚を抱くオカリンですが、この時は結局まゆりからの着信? で屋上の様子を詳しく調べることはありませんでした。
そして最終回24話で、何を見たのかようやくつじつまが合ったのですが、鈴羽は1話でドアから覗いているオカリンに対して手を交差し、何かの合図を送っているように見えます。 これは一体何のサインなんでしょうか? この時オカリンはラジ館に2人存在していますよね? 鈴羽はこの合図送った相手のオカリンは一緒にタイムトラベルしてきたオカリンだと思ったのでしょうか? だとしたらやはり手をクロスさせて何を伝えたかったんでしょうか? 「クリスはこっちにはいないよ」ということですか? そもそも鈴羽は一緒にタイムトラベルしてきたオカリンともともとクリスの死亡を見てしまう7月のオカリンとの区別はついていたのですか?
疑問に思ったので質問させていただきました。 回答よろしくお願いしますm(_ _)m
1話(β世界線)の屋上でアーミ-鈴羽が手をクロスさせているのは
小説版円環連鎖のウロボロス上巻からの引用ですが
「はい、そこ感電しますよー!危険ですからそれ以上近寄らないでくださーい!」
「詳細は会場でお願いしまーす、誘導に従ってくださーい!」
っと言ってるところから推測して人払いをしてる感じですね
この段階でタイムトラベルしてきたオカリンは既に階段のトコで身を潜めています
因みによく見るとアニメの1話で開け放たれたドアに銃弾の痕があったりしますよw
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