2012年5月1日火曜日

シュタインズ・ゲートで電子レンジの実験は元々何を実験していたんですか???

シュタインズ・ゲートで電子レンジの実験は元々何を実験していたんですか???

携帯電話からの遠距離操作と皿の回転を逆にするというだけのものでは???







電話レンジですね。

電話レンジはタイムマシンを研究していたものだと思います。アニメでは、タイムマシンになっていたので。








あれにタイムマシンの機能があることを発見したのは、ずっと後のことです。



未来ガジェット8号「電話レンジ(仮)」の本来の目的は、ケータイ電話で電子レンジを遠隔操作し、「家に帰ってから暖める」という手間を省いたものでした。

この暖めのコマンドを間違えて入力するとバナナはゲル化し、唐揚は冷凍化(解凍したらゲル化)したことからその原因を突き止めようと実験を繰り返しているうちに、タイムマシンとしての機能が明らかになったのです。







もともとの発想は「玄関開けたら瞬時にご飯」です



「お弁当を事前に買っておいて、携帯で電子レンジを遠隔操作し帰宅前に温めよう」というのがコンセプトです

誤った携帯操作をすると電子レンジが逆回転しタイムトラベルする電子レンジになってしまいました

0 件のコメント:

コメントを投稿