今年(2011年)放送されたアニメで、
最も良かったものと、過大評価されてると思うものを1つずつ回答してくれ
再放送や、劇場版、長寿アニメは回答するなよ
他人の回答に噛み付くのも止めろよ
・
日本のテレビアニメ作品一覧(2010年代前半)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%83%86%E...
・最も良かった
シュタインズ・ゲート
(伏線、伏線、伏線・・・回収、回収、回収・・・その連続が臨場感を引き立たせ、先の展開がどう動くのか気になって仕方なくなるアニメでした。最終話近くのOPが2番に変わったあたりの演出は、鳥肌ものでした。原作ゲームのアニメ化は駄目というコンプレックスを打ち破った秀作です。エル・プサイ・コングルゥ)
・過大評価(というより、もったいない)
私も「あの花」です。
テーマや雰囲気は良く、アニメで一話目で泣いたのは初めて。おおこれは凄い…と思ったら…
後半にいくにつれやや設定に粗がみえ、お涙ちょうだいの展開は正直嫌いでした。ゆきあつさんの黒歴史はおもしろかったけれど、雰囲気をぶち壊して、インパクトだけが残ってしまい…泣けるはずの最終回は笑ってしまった。
テーマがいいだけに、もったいないアニメでした。
tiger&bunny 思わずBlu-ray買った おすすめ(^^)
auauauauhsihhsk...さん、過大評価の意味わかってないよね?
最もよかったもの
・シュタインズゲート
過大評価
・あの花
良かったものはSTEINS;GATEです。
序盤は展開がゆっくりでした。
この時までは私はあんましおもろくないな~とか思ってました。
でもみんな面白いとか言っていたから見続けたんですよ。
そして7話で過去が変わったところから完璧ハマりました。
見続けて良かったと思ったw
それ以降はもう先の話が読めなく、毎週続きが気になって仕方がなかったです。
20話からもうやばかったです。
30分が経つのが異常に早く感じるほど面白かったです。
23話のOPが2番の歌詞になっているのも良い演出。
最終回もやばかった。
すごい良い最終回だったと思う。
最後の「「エル・プサイ・コングルゥ」には鳥肌した。
完成度もかなり高くてよかったアニメだと思った。
過大評価してる作品はTIGER&BUNNYです。
最初私のTIGER&BUNNYの評価は「ロゴを背負ってるヒーローってなんだよw」と思ってました。
そんなに期待もされていなかったアニメでもあるんですが、
見ていくうちに、だんだんと普通にハマってしまい、1クール終わった時には人気作の一つになってましたから驚き。
バカにしてた自分がバカだったと思いましたね。
2クール目はちょっと失速したかなと思っていましたが、やっぱ安定していて面白かったです。
そういった理由からTIGER&BUNNYは過大評価しますね。
2011年は、個人的に良作が多かったなと思うんですが、一番を選ぶとするなら「輪るピングドラム」かなぁ。放送前の情報がほかの作品に比べて少なかったような覚えがあるんですが、これは観てみたいと思わせる何かがあったような気がします。放送が始まってからも、前半はブッ飛んだ演出や、謎のキーワード、お笑い担当のマスコットなんかが出てきて楽しませてくれたし、中盤からは、それぞれのキャラクターが抱える影の部分が徐々に見え初めて、後半では高倉家(兄弟)の秘密、ピングドラムとは何なのかという物語の核心部分が明らかになり始め、放送開始当初からは(私個人として)想像し得ないラストになり、すごく楽しめました(2クールで尺が取れたからかもしれませんが)。過大評価されているかも?と思う作品は「魔法少女まどか☆マギカ」だと思います。私も観たんですが、作品としては楽しめました。魔法少女物の固定観念を覆すようなシナリオは新鮮でとても良かったんですが、「運命を変える」というピングドラムと共通の目的においては、それに至るまでのプロセスが、まどかの方は周辺人物の描写は良いけど、如何せん、主人公がいつまでもグズグズしててもったいなかったと思います。あと、虚淵さんのネームバリューにも人気が押し上げられたのではと。
未来日記 キャラが凄く好き
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